岡山弁で「あんごう」とは「おバカさん」「おとぼけさん」という、親しみのある言葉。
難しく考えず、気軽に頼ってほしい——そんな温かい想いを込めた名前です。
「あんごう」とは、岡山の方言で「おバカさん」「おとぼけさん」を意味する、親しみを込めた言葉です。
「そんなこと、あんごうみたいに相談してみたらええんじゃ」——難しく考えず、気軽に頼ってほしい。
どんな小さな悩みでも受け止めるような、温かくて身近な存在でありたいという想いを込めて、この名前を選びました。
「ANGO(アンゴ)」は、遊休不動産を活用することにより住宅確保要配慮者等の居住支援や地域活性化に貢献することを目的に、令和4年2月に設立された一般社団法人です。
岡山市北区広瀬町「みんなが集まる博士の家」を拠点に、空き家オーナーの悩み解決から住まいを探している方への支援まで、NPO法人おかやま入居支援センターとの協働によりワンストップで対応する体制を構築しています。
山陽新聞・RSKラジオでの広報活動をはじめ、相談会チラシの配布・電話相談など多様な方法で情報を届けています。
住宅確保に困っている方が安心して暮らせるよう、空き家を活用した居住支援を行います。
調査・診断・活用提案をワンストップで提供し、オーナーの悩みに応えます。
空き家改修・活用に使える補助金・助成金の申請をサポートします。
おかやま入居支援センターと連携し、入居後の見守りまで繋げます。
ANGOの専門職が空き家の活用提案・改修・仲介を担い、おかやま入居支援センターが居住支援・保証・見守りを担う、地域完結型のワンストップ支援体制を目指しています。
ANGOの専門職が不動産の状況を調査・診断し、活用方法を提案します。
ANGOの専門職がリフォームや補助金・助成金の申請をサポートします。
住宅確保要配慮者の入居手続き・保証・生活支援・見守りを担います。
岡山県指定の居住支援法人・認定NPO法人。空家等活用支援法人の申請準備中。弁護士・医師・福祉士・不動産業者など多職種が連携し、住宅確保要配慮者を支援。累計400件近い実績。
→ 公式サイトを見る空き家オーナーへの活用提案・診断・補助金サポートから不動産仲介・改修まで、ANGOの専門職が対応。おかやま入居支援センターと連携し、空き家を「安心できる住まい」に繋げます。
→ ANGOの事業内容を見るANGOの専門職が、売却・賃貸・改修・補助金まで一括対応します。
無料相談ありおかやま入居支援センターと連携し、住まいを探している方が安心して入居できる環境づくりをサポートします。
随時相談空き家改修・活用に使える補助金・助成金の申請手続きをサポートします。
個別対応ANGOの専門職が、空き家・遊休不動産の売買・賃貸・管理・清掃・仲介など個別案件を随時受任します。
随時受任子ども食堂・カフェ・イベントスペースとしての活用はANGOが提案し、運営支援はANGOの専門職が行います。
要相談空き家活用の経済的メリットの発信、山陽新聞掲載・RSKラジオPR等の広報活動も行います。
随時受付| 法人名 | 一般社団法人ANGO(アンゴ) |
| 所在地 | 〒700-0806 岡山県岡山市北区広瀬町2-11 みんなが集まる博士の家(NPO法人おかやま入居支援センター内) |
| 設立 | 令和4年(2022年)2月3日 |
| 代表理事 | 植田 吉則 |
| 事業年度 | 毎年4月1日〜翌年3月31日 |
| メール | ango.okayama@gmail.com |
| 連携機関 | NPO法人おかやま入居支援センター (空家等活用支援法人 申請準備中) |
役員(2025年度)
〒700-0806 岡山県岡山市北区広瀬町2-11
みんなが集まる博士の家(NPO法人おかやま入居支援センター内)
TEL / FAX:086-899-3212(おかやま入居支援センター内)
受付時間:月〜金 10:00〜17:30
準備中
長泉寺バス停より徒歩約3分
okayama-nyukyoshien.org TEL:086-230-1056
岡山市北区広瀬町2-11
みんなが集まる博士の家