一般社団法人 ANGO岡山市北区広瀬町2-11 | 空き家活用・居住支援
一 般 社 団 法 人 ア ン ゴ 一般社団法人 ANGO
💬
名前の由来 ── 岡山弁「あんごう」から

岡山弁で「あんごう」とは「おバカさん」「おとぼけさん」という、親しみのある言葉。
難しく考えず、気軽に頼ってほしい——そんな温かい想いを込めた名前です。

空き家活用 | 居住支援 | NPO法人おかやま入居支援センターと協働

岡山市北区広瀬町 | NPO法人おかやま入居支援センターと協働

空き家を、
誰かの安心へ。

一般社団法人ANGOは、NPO法人おかやま入居支援センターと同じ「みんなが集まる博士の家」を拠点に、空き家・遊休不動産の活用と、住宅確保要配慮者への居住支援に取り組んでいます。毎年秋分の日に「空き家活用無料相談会」を開催しています。

次回 空き家活用無料相談会
毎年秋分の日に開催・参加無料
次回開催
空き家活用 無料相談会
2026年9月23日(水・祝)
秋分の日 | みんなが集まる博士の家
午前の部:10:00〜12:00
午後の部:13:00〜15:00
参加無料・予約不要
About ANGO
ANGOの目的と取り組み
💬

「ANGO」の名前の由来 ── 岡山弁 「あんごう」 から

「あんごう」とは、岡山の方言で「おバカさん」「おとぼけさん」を意味する、親しみを込めた言葉です。
「そんなこと、あんごうみたいに相談してみたらええんじゃ」——難しく考えず、気軽に頼ってほしい。
どんな小さな悩みでも受け止めるような、温かくて身近な存在でありたいという想いを込めて、この名前を選びました。

「ANGO(アンゴ)」は、遊休不動産を活用することにより住宅確保要配慮者等の居住支援や地域活性化に貢献することを目的に、令和4年2月に設立された一般社団法人です。

岡山市北区広瀬町「みんなが集まる博士の家」を拠点に、空き家オーナーの悩み解決から住まいを探している方への支援まで、NPO法人おかやま入居支援センターとの協働によりワンストップで対応する体制を構築しています。

山陽新聞・RSKラジオでの広報活動をはじめ、相談会チラシの配布・電話相談など多様な方法で情報を届けています。

1
住宅確保要配慮者等への支援

住宅確保に困っている方が安心して暮らせるよう、空き家を活用した居住支援を行います。

2
空き家・遊休不動産の活用

調査・診断・活用提案をワンストップで提供し、オーナーの悩みに応えます。

3
補助金・助成金の活用支援

空き家改修・活用に使える補助金・助成金の申請をサポートします。

4
おかやま入居支援センターとの協働

おかやま入居支援センターと連携し、入居後の見守りまで繋げます。

Partnership
NPO法人おかやま入居支援センターと協働
ANGOは、同じ「みんなが集まる博士の家(岡山市北区広瀬町2-11)」を拠点とするNPO法人おかやま入居支援センターと連携し、空き家活用と居住支援をワンストップで提供しています。

「みんなが集まる博士の家」を共同拠点に空き家オーナーと住宅確保要配慮者をつなぐ

ANGOの専門職が空き家の活用提案・改修・仲介を担い、おかやま入居支援センターが居住支援・保証・見守りを担う、地域完結型のワンストップ支援体制を目指しています。

相談・診断(ANGO)

ANGOの専門職が不動産の状況を調査・診断し、活用方法を提案します。

改修・補助金サポート(ANGO)

ANGOの専門職がリフォームや補助金・助成金の申請をサポートします。

入居支援・見守り(おかやま入居支援センター)

住宅確保要配慮者の入居手続き・保証・生活支援・見守りを担います。

協働パートナー

NPO法人おかやま入居支援センター

岡山県指定の居住支援法人・認定NPO法人。空家等活用支援法人の申請準備中。弁護士・医師・福祉士・不動産業者など多職種が連携し、住宅確保要配慮者を支援。累計400件近い実績。

→ 公式サイトを見る
一般社団法人ANGO

空き家活用と居住支援の接続役

空き家オーナーへの活用提案・診断・補助金サポートから不動産仲介・改修まで、ANGOの専門職が対応。おかやま入居支援センターと連携し、空き家を「安心できる住まい」に繋げます。

→ ANGOの事業内容を見る

「みんなが集まる博士の家」ワンストップ相談体制のメリット

🏠
空き家オーナーへ
空き家の処分・活用・補助金まで一箇所で相談できます
🤝
住まいを探している方へ
住宅確保要配慮者の方も、支援を受けながら安心して入居できます
🌿
地域全体へ
空き家問題の解消と地域活性化を同時に実現します
Services
主な事業内容
空き家オーナーから、住まいを探している方まで、幅広くご相談に応じます。

空き家・遊休不動産の活用相談

ANGOの専門職が、売却・賃貸・改修・補助金まで一括対応します。

無料相談あり

住宅確保要配慮者への居住支援

おかやま入居支援センターと連携し、住まいを探している方が安心して入居できる環境づくりをサポートします。

随時相談

補助金・助成金申請サポート

空き家改修・活用に使える補助金・助成金の申請手続きをサポートします。

個別対応

不動産の売買・賃貸・管理・仲介

ANGOの専門職が、空き家・遊休不動産の売買・賃貸・管理・清掃・仲介など個別案件を随時受任します。

随時受任

空き家を使った飲食・居場所づくり

子ども食堂・カフェ・イベントスペースとしての活用はANGOが提案し、運営支援はANGOの専門職が行います。

要相談

講演・情報発信・普及活動

空き家活用の経済的メリットの発信、山陽新聞掲載・RSKラジオPR等の広報活動も行います。

随時受付
Consultation Event
空き家活用 無料相談会
定例開催スケジュール

毎年秋分の日に開催(2026年度〜)

▶ 次回開催
2026年度
9月23日(水・祝)
2026年 | 秋分の日
午前の部:10:00〜12:00
午後の部:13:00〜15:00
2026年度より定例相談会は毎年秋分の日・年1回開催となります。
場所:岡山市北区広瀬町2-11 みんなが集まる博士の家(NPO法人おかやま入居支援センター内)
参加無料・予約不要 電話・FAXによる事前相談も随時受付中
▶ 2025年度(参考:春秋2回開催)
第1回
9月23日(火・祝)
2025年 | 秋分の日
10:00〜12:00 / 13:00〜15:00
第2回
3月20日(金・祝)
2026年 | 春分の日
10:00〜12:00 / 13:00〜15:00
こんな方へ:空き家の処分・賃貸・売却・リフォームで迷っている方 / 補助金を使いたい方 / 空き家を地域に活かしたい方 / 住まいを探している方(住宅確保要配慮者)
相談会の詳細・お申し込み
News
お知らせ
お知らせ一覧
Organization
法人概要・役員
法人名一般社団法人ANGO(アンゴ)
所在地〒700-0806 岡山県岡山市北区広瀬町2-11
みんなが集まる博士の家(NPO法人おかやま入居支援センター内)
設立令和4年(2022年)2月3日
代表理事植田 吉則
事業年度毎年4月1日〜翌年3月31日
メールango.okayama@gmail.com
連携機関NPO法人おかやま入居支援センター
(空家等活用支援法人 申請準備中)

役員(2025年度)

植田 吉則
代表理事
鵜木 元
理事
黒住 卓史
理事(設立発起人)
服部 育代
監事
Access
アクセス・お問い合わせ
住所

〒700-0806 岡山県岡山市北区広瀬町2-11
みんなが集まる博士の家(NPO法人おかやま入居支援センター内)

TEL・FAX

TEL / FAX:086-899-3212(おかやま入居支援センター内)
受付時間:月〜金 10:00〜17:30

メールアドレス

ango.okayama@gmail.com

フェイスブック・SNS

準備中

交通アクセス

長泉寺バス停より徒歩約3分

NPO法人おかやま入居支援センター(同拠点)

okayama-nyukyoshien.org TEL:086-230-1056

岡山市北区広瀬町2-11
みんなが集まる博士の家

Google マップで見る